HTTP・HTTPSのURLを貼り付けると自動で処理します。
iPhone・iPadのSafariなど、対応ブラウザでは「共有」からLINEなどへ送信できます(HTTPS接続が必要です)。
URLクリーナーの使い方
- 共有したいHTTP・HTTPSのURLを「元のURL」に貼り付けます。
- 自動処理後に、クリーンリンクと削除したパラメータを確認します。
- 「コピー」または対応ブラウザの「共有」から送信します。
どのパラメータを削除しますか?
utm_sourceなどのutm_*、fbclid、gclid、msclkidなどの既知の追跡パラメータを削除します。Amazonでは対応ドメインに限りtagやlinkCodeなども削除します。検索語・商品ID・動画IDなど、機能に必要なパラメータはできる限り残します。
短縮URLや署名付きURLも使えますか?
短縮URLの転送先は取得しません。署名や認証用のパラメータを検出したURLは、リンク切れを防ぐため変更せず保持します。
入力したURLは保存されますか?
URLのクリーニングはブラウザ内で行い、入力URLをサーバーに送信したり、履歴として保存したりしません。